タイトルは前回ブログに引っ掛けただけで、特に深い意味はありません。

強いて言うなら、通常40分程度で終わる開腹手術が鼻の低い短頭種(フレンチ・ブルドック)であり、尚且つ少々肉付きいい子なので時間がかかってしまったという程度のタイトルになります。

 

 

手術前は元気・食欲無く血液検査の炎症反応も跳ね上がってたけど、無事に手術を終えて少しずつ元気を取り戻し回復して来ました。病名は最近犬に多い「子宮蓄膿症」で、勿論猫にもあるけど多くの猫達が生後半年程度で行われるせいか当院ではあまり見かけなくなりました。

 

 

 

 

⬆︎ 病院上がる前元気だし食欲もあるので大丈夫だろと思いつつ、何度かwebカメラで確かめてしまう私です。何なら時々下の入院室まで確かめに行ってしまいます💦 

最近は自宅兼用じゃない貸店舗などの病院も増えて来たけど、夏ならともかく雨や雪道だと大変だろうし自分だと泊まり込み多いかもなと思うやや心配性なワタクシのブログでした(笑)