遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます。

 

 

 

今年初めてのブログ書き始めの今日(1月14日)は、朝から時折り猛烈な吹雪模様となっています。今日は開店休業状態かなと思ってたら、意外と午前も午後もそれなり混んで時間押しちゃう位でむしろびっくりした程でした。

 

路面ツルツルで時にホワイトアウト状態、今日は1時間がかりで病院に到着という方もいらっしゃったけど、しばらくはこういう日も多いかと思うのでくれぐれも気をつけて通院なさってくださいね。

 

 

 

さて今回のテーマは、猫エイズウイルスの検査に関してのアレコレです。

つい先日 猫のウイルス検査(エイズと白血病)もウイルス検査の話したばかりなのに、当院でお世話になってる検査会社から届いた「検査案内2026年」、これのウイルス検査に関して追加された部分あったので今回はこちらの話題です。

 

 

 

以前お話しした様に猫白血病は「抗原検査」、猫エイズは「抗体検査」といってエイズに対して抗体有るかどうかみる検査なので、厳密に言うとウイルスが体内に無くても抗体がみられる場合(可能性)あります。

 

 

 

 

ごめんなさい。続きは次回にして、とりあえず今回は新年のご挨拶がてらでした😅